酵素の体質改善効果

酵素の体質改善の効果は抜群です。

 

今現在、体質が気になるという方は、どのようなものでしょうか。
たとえば太りやすく痩せにくい体質である、
花粉症の激しいアレルギー体質である、
肌荒れしやすい体質、
疲れやすく疲れが取れにくい体質、
風邪をひきやすい、
ケガが治りにくく化膿しやすい、
肩こり首こり緊張型頭痛がある、
便秘がち、下痢がち、などが一般に多くの人が悩む体質です。

これらの、病気というほどでもないけれど、
結構悩みのたねの不調を惹き起こす体質が、
酵素によって改善できるということをご存知でしょうか?

 

キーワードは腸内環境とサラサラ血です。

 

腸内環境がよいと、
血液は腸で作られるものですから血液もサラサラになります。

 

そうすると栄養分を体中にサラサラと運び、
不要な物質をまたサラサラと持ち帰り、
尿や便に排出して体外に出してくれるのです。

 

そうすると全身の細胞はイキイキ。

 

たまって動かない脂肪だって分解され排泄されやすくなりますし、
細胞が元気だということは内臓の細胞、皮膚の細胞、
すべてが元気ですからお肌がきれいになります。

 

また、腸内環境が整うと免疫力や抵抗力があがりますので、
病気や風邪になりにくく、なっても治りやすくなります。
ケガも同様に治りやすく化膿しにくくなるのです。

 

肩こりや頭痛は血行の不良や、疲労物質の滞りなどが原因ですが、
これも血液がサラサラで細胞がクリーンで元気ですから、
リンパの流れもよくなり体内の巡りが改善すれば緩和される症状です。

 

便秘や下痢に関しては腸内環境そのものが原因ですから、なによりも早く効果があがることでしょう。

 

美肌の為に青汁を飲んでみた

青汁を飲んでいる人にはきれいな人が多い気がします。

 

青汁には、食物繊維・ビタミン・ミネラルなど
美肌によい成分がたくさん含まれています。

 

肌をきれいにしたいと思って飲んでみることにしました。

 

青汁は苦いイメージがあったので飲めるだろうかと心配でしたが、
思っていたほどまずくはありませんでした。
これなら毎日飲めそうで安心しました。

 

私が選んだのは、豆乳粉末と粗糖が添加された青汁です。
豆乳のまろやかさと粗糖の甘さで飲みやすくなっています。
飲みやすいものから始めたのがよかったのだと思います。

 

野菜ジュースも飲むとさらに美肌効果が期待できそうだったので、
シミを薄くする働きがあるにんじんジュースに混ぜてみました。
甘いにんじんジュースに混ぜることで青汁の味が消えて飲みやすくなります。

 

粉末になっているのでよく溶かさないとダマになってコップの底に沈んでしまいます。
ジュースが入ったコップに粉末を溶かしていたのですが、
これだとダマになりやすいので、先に粉末を入れてジュースを注ぐようにしました。
後からジュースを入れるとダマにならずに飲めます。

 

青汁を飲み始める前、唇がガサガサしていました。
リップを塗ってもよくなりません。
青汁を飲んだ翌日、なかなかよくならなかった唇のガサガサがすっかりよくなっていました。
栄養不足が原因だったのかもしれません。
飲んですぐによくなって、青汁の栄養が豊富なことを実感しました。
唇の変化以外に肌の変化を感じていませんが、
飲み続けていると肌がきれいになるのではないかと期待しています。

 

体の内側から肌荒れを治したい

元々乾燥肌の私は加齢に伴って肌の乾燥がひどくなってきました。
アンチエイジング系の化粧品を使って高保湿なスキンケアを心掛けてはいますが、
依然として肌状態が良くならず乾燥だけでなく肌荒れも起こしやすくなってしまったのです。

 

毎日の丁寧なクレンジングと洗顔、保水力と保湿力を高めるためのスキンケアなどを行っていますが、
外からのケアだけでは肌荒れは良くならないのではないかと思い始めたのです。
肌の潤いを高めてつるつる肌になれるのは、ビタミンAが良いそうです。
ビタミンAは緑黄色野菜に多く含まれていて、皮膚や粘膜の潤いを司る栄養素なのです。

 

 

そこで、食事などを見直して肌荒れを改善できるような食生活をしてみようと思ったのです。

肌荒れを良くするには
基本的に栄養バランスの整った食事を
毎日食べるのが良いようです。
その上でビタミンやミネラル、たんぱく質などを
取っていくのが効果的だと解りました。

 

また、美肌に効果のあるビタミンB群、美白に効果のあるビタミンCなども
野菜や果物に多く含まれていて、
これらを取る事により肌荒れ改善に効果があります。

 

 

良質な油を食べ物から摂取して、
肌の乾燥を和らげることができます。
青魚の油やオリーブオイル、ナッツ類などがこれに当たります。
また、ナッツ類やオリーブオイルにはビタミンEが含まれていて、
抗酸化作用に優れているのでアンチエイジング効果も期待できます。

 

体の中から肌荒れをケアする食品をピックアップしてみて、
野菜を中心とした栄養バランスの取れた食事が大切だと、改めて感じました。

 

これらの食品を食事に上手く取り入れて、肌をきれいにしていきたいです。

 

青汁の現状

青汁、といえば昔は『苦い・マズい』というイメージでした。

 

出始めの頃、バラエティ番組の罰ゲームで飲まされた芸人さん達が
本当に苦そうに飲んでて、
『うわぁ、マズそうだな』というイメージが植え付けらえたからかもしれません。

 

大げさなリアクションをしているからか、
それとも実際にそうなのかは飲んだ人にしかわかりませんが。

 

しかし、最近は随分と飲みやすくなってきていると聞きます。
蜂蜜入りでほんのりですが甘味があるなど、
味自体が変わってきているのもそうですが、
粒状(サプリタイプ)になり、
苦味を感じることなく飲むことができるものも出てきています。

 

しかし、苦味が大分マシになったとはいえ、
本当に青汁は健康にいいのか?

 

そこが消費者にとって一番の問題だと思います。
まず一番よく聞かれるのが、健康に良いという意見ですが、
その理由としては
野菜に含まれているビタミンなどの各種栄養がギュッと詰まっているからで、
その栄養の中には新陳代謝を向上させるものも入っており、
メタボリック・シンドロームの方にも良いようです。
また、どうやら青汁はその栄養の高さから
美肌効果・アンチエイジング効果も期待されています。

 

美しい肌を維持し続けるためには
新しい細胞が次々と作られていくことが必要なのですが、
栄養が足りていないと新しい細胞が作られにくくなります。

 

その点、青汁なら栄養が十分に摂取できるので、
新しい細胞を作り出す為に必要な栄養を賄えるのです。

 

こう書いていくと本当に青汁は万能な飲み物のように聞こえますが、
飲みすぎるとビタミンの過剰摂取になり、腹痛・関節痛・頭痛などになるので、
体に良いからと言って飲みすぎないように注意しましょう。

 

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